予選と決勝朝のフリー走行までがウェットだったのに、レースではドライ路面となりました。ドライのセッティングが十分でないチームもあったのではないでしょうか?第2戦もてぎは多くのマシンが最後まで走りきり、それぞれにバトルを見せてくれました。黄色い(標準設定で)背景がかかっているのは今回のポイントが0の選手です。同点の場合は第2戦の順位によって並べています。
4月15日もてぎ 曇り時々晴れ 寒い
選手名 前戦までの 第2戦 合計 ポイント 周回数 順位 ポイント 1 高木虎之介 0 44 1 0 0 1 クルム 0 44 2 0 0 1 本山哲 0 44 4 0 0 1 金石勝智 0 44 6 0 0 1 服部尚貴 0 44 7 0 0 1 脇阪薫一 0 44 8 0 0 7 柴原眞介 9 44 12 0 9 8 脇阪寿一 11 44 5 0 11 9 松田次生 12 44 3 0 12 10 近藤真彦 0 43 14 14 14 11 立川祐路 0 30 16 224 224 12 五十嵐勇大 308 43 15 15 323 13 野田英樹 368 44 10 0 368 14 ヴィエルチュク 13 24 18 360 373 15 山西康司 391 44 9 0 391 15 ユーン 参戦せず 21 17 391 391 17 道上龍 414 44 13 0 414 18 ファーマン 532 44 11 0 532 19 OSAMU 10 10 20 680 690 20 玉中哲二 330 18 19 494 824
6人の選手がここまで0ポイントを保っているのに対し、早くも1000ポイントに届きそうな選手もでてきました。2戦連続でポイントを加算してしまった選手には、次戦での完走と健闘を期待したいと思います。いずれも頑強そうなトップ6の面々ですが、はたしてどの選手から先に崩れるのか!?次戦に注目です。2000.04.17